書籍一覧 | 株式会社 錦正社 - Part 2
株式会社錦正社は、歴史・国学・軍事史・伝統芸能等の分野を中心とした書籍を刊行する出版社です
書籍一覧
  • HOME »
  • 書籍一覧


野村 佳正 著
「大東亜共栄圏」とはなんだったのか?
大日本帝国政府は、開戦直後、その目的を「大東亜共栄圏建設」と発表した。その戦争目的達成のため、軍にとって、軍事作戦と並ぶ... 

平泉 澄 著
平泉澄博士の神道観に迫る待望の続編!
菅原道真公、明恵上人、北畠親房公、山崎闇斎、遊佐木斎、谷秦山、佐久良東雄、真木和泉守ら著者が生涯探究し続けた史上の人物論... 

中澤伸弘著
皇室に対する親愛の情を育て、美しく麗しい国語を守るために
二千年以上の間に培ってきた皇室と国民との親愛の情の表れである「皇室敬語」。今、改めて敬語や皇室敬語・皇室用語を学び、その... 

淺川道夫・前原康貴著
維新勤王隊のルーツを探る
丹波山国の郷士たちによって結成された草莽隊=山国隊の結成から戊辰戦争参戦を経て時代祭に参加するまでの経緯と、時代祭を通じ... 

安見隆雄著
後期水戸学の大成者会沢正志斎の生涯に迫る
明治新政府の組織・制度の確立に大きな役割を果たした『新論』の著者にして彰考館の総裁・弘道館の総教であった会沢正志斎が水戸... 

紺野大介訳
by Daisuke Konno
幕末三部作 『英完訳書』 遂に完成!
ペリー来航を中心とした政治体制の危機と国体の在り方に関する回顧・修養論・経世論・海防論等々57カ条に及ぶ、象山の思想を凝... 

紺野大介訳
by Daisuke Konno
日本をもっと知りたい、諸外国の人々へ贈る! 重い警鐘を現代日本人へ鳴らし続ける『留魂録』その英完訳本!
『留魂録』は、吉田松陰が安政の大獄で処刑される前日のほぼ一日で書き上げた遺書である。その内容は、死を目前とした人間とは思... 

紺野大介訳
by Daisuke Konno
日本文化を世界へ発信。世界各国で絶賛
『啓発録』は、幕末の先覚橋本左内が15歳の時に自分の生き方と志を認めたもの。幼くして偉人英傑の伝記を愛読された左内が、古... 

明治聖徳記念学会編
学界・論壇の第一線で活躍する研究者から寄せられた興味深い論考を多数収録。


小数賀良二著
日本陸軍は、日露戦争で何を学んだのか?
日露戦争を経て白兵主義が台頭していく状況において、砲・工兵はどのような戦訓を得て、第一次世界大戦勃発までの十年間にどのよ... 

梶山孝夫著
藤田幽谷と立原翠軒の相剋と軋轢の問題を考える
幽谷と翠軒の相剋問題について先学の理解を丹念にたどり両派に関する主要な研究にふれ、後期水戸学を興した藤田幽谷を通し、真の...
Page 2 / 17123»
Copyright © 株式会社錦正社 All Rights Reserved.