株式会社 錦正社 | 株式会社錦正社は、歴史・国学・軍事史・伝統芸能等の分野を中心とした書籍を刊行する出版社です
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  • 台湾と日本人
  • 『大日本史』本紀の『日本書紀』研究
  • 呉海軍工廠の形成
  • 藤田幽谷のものがたりⅢ
  • 嶋田繁太郎備忘録・日記

お知らせ

『呉海軍工廠の形成』が『中國新聞』で紹介されました。

『呉海軍工廠の形成』が『中國新聞』(4月5日付)10面【文化欄】にて紹介されました。 書籍の詳細は、こちらのページを御覧下さい。 なお、ご注文は、当ホームページおよび全国の書店にて承ります。

『呉海軍工廠の形成』が『産経新聞』で紹介されました。

『呉海軍工廠の形成』が『産経新聞』(3月21日)14面【文化欄 呉海軍工廠を訪ねて(上)】にて紹介されました。※(下)は3月26日掲載です。 書籍の詳細は、こちらのページを御覧下さい。 なお、ご注文は、当ホームページおよ …

『呉海軍工廠の形成』が『中国新聞』で紹介されました。

『呉海軍工廠の形成』が『中国新聞』(3月9日)にて紹介されました。 書籍の詳細は、こちらのページを御覧下さい。 なお、ご注文は、当ホームページおよび全国の書店にて承ります。

【近刊情報】『台湾と日本人 』4月出版のご案内

『台湾と日本人 』を刊行いたします。書籍の詳細は、こちらのページを御覧下さい。 なお、ご予約は、当ホームページおよび全国の書店にて承ります。

『軍事史学 通巻211号』が『毎日新聞』で紹介されました。

『軍事史学 通巻211号』が『毎日新聞』(3月5日 夕刊)〈文化・芸能〉欄にて紹介されました。 書籍の詳細は、こちらのページを御覧下さい。 なお、ご注文は、当ホームページおよび全国の書店にて承ります。

新刊・近刊


定価:本体2000円(税別)

《巻頭言》「軍事文化の越境性と限界」〔丸畠宏太〕
第一次世界大戦における医学と兵士の体〔梅原秀元〕
ドイツにおける世界大戦と福祉〔北村陽子〕
《研究ノート》アジア...

松井嘉和 編著
定価:本体2000円(税別)
台湾に関心を持つ日本人にとってぜひ知っておきたい台湾の歴史
今も残る日本統治時代の遺産、台湾近代化に貢献した日本人、日本の領有時代の意義、後藤新平の統治理念、李登輝元総統の言葉に込...

千田武志著
定価:本体10000円(税別)
戦艦「大和」を造った海軍工廠はいかにして形成されたのか
呉海軍工廠の前身と関連部門を、長期かつ広範にわたり数多の資史料を分析することにより、日本一の海軍工廠形成の全貌を明らかに...

堀井純二著
定価:本体19500円(税別)
『大日本史』本紀が『日本書紀』の各天皇紀を如何に記述しているかを詳細に検討
 『大日本史』本紀を検討するに、いづれの「本紀」も、『日本書紀』に基づき適切に要約した記述が多く、妥当な記述と見られる。...

明治聖徳記念学会編
定価:本体2000円(税別)
学界・論壇の第一線で活躍する研究者から寄せられた興味深い論考を多数収録。

宮田正彦著
定価:本体2500円(税別)
水戸学を担った人々の文章を読み解き、「水戸学」本当の姿を考える。
【発行】水戸史学会
【発売】錦正社

梶山孝夫著
定価:本体900円(税別)
後期水戸学の中心的存在であり水戸学の本流であった藤田幽谷の、さらなる位置付けを試みる
稀代の歴史家である藤田幽谷と師立原翠軒との間柄を縦の関係としますと、館僚の青山雲龍とのそれは横の関係といえましょう。横の...

軍事史学会編
黒沢文貴・相澤淳監修
定価:本体9500円(税別)
昭和期の政治外交史・軍事史の基本史料
昭和十年十二月から昭和十九年五月までの間、軍令部次長、支那方面艦隊司令長官、海軍大臣、軍令部総長等の要職を歴任し、二・二...
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