株式会社 錦正社 | 株式会社錦正社は、歴史・国学・軍事史・伝統芸能等の分野を中心とした書籍を刊行する出版社です
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  • 吉田活堂
  • 台湾と日本人
  • 『大日本史』本紀の『日本書紀』研究
  • 呉海軍工廠の形成
  • 嶋田繁太郎備忘録・日記

お知らせ

『呉海軍工廠の形成』が『中國新聞(セレクト)』『岩手日報』で紹介されました。

『呉海軍工廠の形成』が『中國新聞(セレクト)』(5月31日付)および『岩手日報』(6月6日付)にて紹介されました。 書籍の詳細は、こちらのページを御覧下さい。 なお、ご注文は、当ホームページおよび全国の書店にて承ります。

【近刊情報】『水戸の国学者 吉田活堂』7月出版のご案内

7月に水戸の人物シリーズ『水戸の国学者 吉田活堂』を刊行いたします。書籍の詳細は、こちらのページを御覧下さい。 ご予約は、当ホームページおよび全国の書店にて承ります。

『台湾と日本人』が「祖國と青年」で紹介されました。

『台湾と日本人』が「祖國と青年」(6月号/第477号)80ページで紹介されました。 書籍の詳細は、こちらのページを御覧下さい。 なお、ご注文は、当ホームページおよび全国の書店にて承ります。

『呉海軍工廠の形成』が『世界の戦艦』で紹介されました。

『呉海軍工廠の形成』が『世界の戦艦』(6月号/No.880)113ページ【BOOK GUIDE】欄にて紹介されました。 書籍の詳細は、こちらのページを御覧下さい。 なお、ご注文は、当ホームページおよび全国の書店にて承りま …

『呉海軍工廠の形成』が『中國新聞』で紹介されました。

『呉海軍工廠の形成』が『中國新聞』(4月5日付)10面【文化欄】にて紹介されました。 書籍の詳細は、こちらのページを御覧下さい。 なお、ご注文は、当ホームページおよび全国の書店にて承ります。

新刊・近刊

梶山孝夫著
定価:本体1300円(税別)
水戸のユニークな国学者 吉田活堂(令世)の人物像に迫る
 藤田幽谷の門人で、藤田東湖の義兄に当たる吉田活堂(令世)は、水戸学に国学(古典・歌学)という学問を積極的に取り入れよう...

松井嘉和 編著
定価:本体2000円(税別)
台湾に関心を持つ日本人にとってぜひ知っておきたい台湾の歴史
今も残る日本統治時代の遺産、台湾近代化に貢献した日本人、日本の領有時代の意義、後藤新平の統治理念、李登輝元総統の言葉に込...


定価:本体2000円(税別)

《巻頭言》「軍事文化の越境性と限界」〔丸畠宏太〕
第一次世界大戦における医学と兵士の体〔梅原秀元〕
ドイツにおける世界大戦と福祉〔北村陽子〕
《研究ノート》アジア...

千田武志著
定価:本体10000円(税別)
戦艦「大和」を造った海軍工廠はいかにして形成されたのか
呉海軍工廠の前身と関連部門を、長期かつ広範にわたり数多の資史料を分析することにより、日本一の海軍工廠形成の全貌を明らかに...

堀井純二著
定価:本体19500円(税別)
『大日本史』本紀が『日本書紀』の各天皇紀を如何に記述しているかを詳細に検討
 『大日本史』本紀を検討するに、いづれの「本紀」も、『日本書紀』に基づき適切に要約した記述が多く、妥当な記述と見られる。...

明治聖徳記念学会編
定価:本体2000円(税別)
学界・論壇の第一線で活躍する研究者から寄せられた興味深い論考を多数収録。

宮田正彦著
定価:本体2500円(税別)
水戸学を担った人々の文章を読み解き、「水戸学」本当の姿を考える。
【発行】水戸史学会
【発売】錦正社

梶山孝夫著
定価:本体900円(税別)
後期水戸学の中心的存在であり水戸学の本流であった藤田幽谷の、さらなる位置付けを試みる
稀代の歴史家である藤田幽谷と師立原翠軒との間柄を縦の関係としますと、館僚の青山雲龍とのそれは横の関係といえましょう。横の...
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