株式会社錦正社は、歴史・国学・軍事史・伝統芸能等の分野を中心とした書籍を刊行する出版社です
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錦正社史学叢書

「錦正社史学叢書」のご案内



原剛著
明治初期から日露戦争までの国土の防衛姿勢がいかなるものであったか?
 明治期に関する軍事史研究は、戦後、松下芳男氏をはじめ多くの研究者によってかなりの進展をみたが、それは制度的... 

太田弘毅著
蒙古襲来研究の最高峰!
元及び朝鮮の側から見た文永・弘安の役。
勝敗を決したのは、元・朝鮮連合軍の編成の失敗による、と画期的見解を相手国側... 

清家基良著
戦前のナショナリズムの問題点に多角的に迫る!!
大東亜戦争は、近世最大の事件であり影響は極めて大なるにも拘わらず、依然として東京裁判師管が横行している今日の日本の道徳観... 

佐藤和夫著
水軍研究の最高峰
平氏を倒した源氏梶原水軍、武田・里見氏と死闘を演じた戦国梶原海賊に至る四百年の成立と展開を軸に郷土史研究賞に輝く著者多年...
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